芝ログ!!ーヴァイスシュバルツのブログ

ヴァイスシュバルツの今日のカードについてあげていきます。

今日のカード 2/18 グリザイア編

 天音と一姫のセットですね。

 

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1.斜陽指す放課 天音

比較的安易な条件で永続的に11000になりつつ、登場時の回収効果で自身の共鳴効果も満たしやすいので、比較的まとまったカードですね。

 共鳴効果についてはcx等の指定もなくダメージを与えられ、かつストックコストの消費なしでダメージを与えられるので、他のcxコンボ持ちとの併用が楽なのも魅力です。

 また、自ターン中という指定も特にないので、相手のアタックに対してカウンターをしても効果発動するので、テクニックとして覚えておくといいかもしれません。

 

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2.人であるためのルール 一姫

相討ちとして序盤の相手の舞台を荒らした後、終盤にはノーコストで出せるソウル2として使えるお得なカードですね。

 条件も「名実ともに天才 一姫」や「餌付け」等で構築次第では簡単に肥やせるので、それらが採用されるデッキに入れることをお勧めします。

 

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3.愛されたがり 天音

よくいる7500のアンコール持ちですが、アンコールの条件が少し特殊で、1コストと舞台のキャラを控室に置くことで発動します。すでにリバースしてしまっているキャラをコストに充てられるので、見た目よりも運用はしやすそうですね。手札を節約しながら前線を維持したいならおすすめです。

 

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4.全知全能 一姫

 助太刀不可とイベントを同時に止められるので、有無を言わさず相手キャラを取りにいけるのは偉いですね。1ドローも自身のコストを賄うことができるので、効果発動は容易にできそうです。

 下の効果については相手の山札を意図的に削りながらダメージを出せるので、決まればかなりのリターンが取れますね。コストも軽めでリバースもいらないので、手軽に打てる点はおすすめです。